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ちゅらトゥースホワイトニング調べまくり

歯の黄ばみを白くしてくれるちゅらトゥースホワイトニングの徹底調査をしました

【効果あり】ちゅらトゥースホワイトニングで差し歯も白くできる

薬用ちゅらトゥースホワイトニングの効果

自分の歯だけじゃなく、差し歯も黄ばんできた(泣)

いくら歯磨きを頑張っても、ぜんぜん良くならない。そんな悩みってありますよね。

 

実は、差し歯の黄ばみも薬用ちゅらトゥースホワイトニングで白くできます。

それは、ちゅらトゥースホワイトニングの「汚れを落とす成分」にヒミツが隠されているのです。

 

 

 

差し歯の着色汚れは、ちゅらトゥースホワイトニングで落とせる

差し歯が黄ばんでくる原因の1つは、自分の歯と同じように食べ物による着色汚れです。

 食べ物の色素が唾液のタンパク質と結びついて、歯の表面に定着することで「黄ばみ」につながります。この定着したタンパク質の薄い膜を「ペリクル層」といいます。

 

ちゅらトゥースホワイトニングのポリアスパラギン酸は、このペリクル層ごと化学反応で、歯の表面から浮かして落とします。

だから差し歯でも普通の歯と同じようにホワイトニングができるんです。

 

歯科医のホワイトニングに行くと差し歯は交換と言われる

ちなみにですが、歯科医のホワイトニングに行くと差し歯の着色汚れはホワイトニングできない。交換するしかないといわれます。

 

それは歯科医で行うホワイトニングは主に過酸化水素という漂白剤を使うからです。

差し歯は漂白剤では白くできないので、「交換です」となるんですね。

その歯科医で差し歯を交換するなら、それが売り上げになるので歯科医としてはバンザイなわけです......

 

差し歯自体が変色している場合は落とせない

ただし注意したいのが、ちゅらトゥースホワイトニングでも差し歯が白くならない事があるのです。それは、差し歯そのものが変色している場合です。

歯の表面に色がつくのはあくまで「着色」です。

 

例えば、チョコレートを服にこぼしても洗えば落ちます。でも服の色自体がチョコレートカラーだったら洗濯しても落ちませんよね。そんなイメージです。

 

差し歯をの「変色」と「着色」を見分け方が難しいのですが、ポイントをまとめておきます。

 

差し歯の変色を見分ける

一番大きなポイントは、差し歯の素材です。

差し歯をするときに歯科医にこんなアドバイスありましたよね?

 

保険適用ができるリジンはプラスチック製で安いけど寿命が短め、セラミックは保険適用外だけれども寿命が長め。

 

リジン(プラスチック)

リジンは経年劣化をして、その寿命は7年程度です。

変色自体は早いと3年ほどで始まります。

 

だからリジンの差し歯を付けて3年以上経っているなら、変色の可能性が高いですね。

あと文字で伝えるのが難しいですが「いかにもプラスチックな色」になっているならそれは変色です。

 

なのでこれは、差し歯を交換するしか方法がありません。

 

逆に3年以内だとそれは着色汚れの可能性が高いです。セラミックほどは強度がないので硬い食べ物や歯ぎしりなどで、デコボコになった傷に着色が溜まりがち。

これは、ちゅらトゥースホワイトニングで白くできる可能性があるから、試している価値アリですよ!

 

セラミック

セラミックの寿命は10年以上です。丁寧に扱っていれば20年でも使える素材です。

 

そしてセラミックは基本的に変色しません。

だからセラミックで色が黄ばんできたら、それは変色ではなくて差し歯の表面についた着色汚れです。

 

これは、ちゅらトゥースホワイトニングで効果が見込めます!

※ジルコニア素材もまったく同じ 

  

生活習慣

一番分かりやすいのは、差し歯の素材なんですがそのメンテナンスですね。

 

・歯磨きをしないことがよくある

・着色しやすい物をよく食べる飲む

コーヒー、タバコ、カレー、ワイン、しょうゆ、ココア、チョコレート、果物

 

こんあ生活習慣があるのなら、それはやっぱり変色ではなくて着色の可能性が高いです。

なので、ちゅらトゥースホワイトニングで白くなる可能性は十分ありますよ

 

まとめ

差し歯であっても、着色汚れはちゅらトゥースホワイトニングで歯を白くできることが分かってもらえましたか?

差し歯だけ周りの歯と色が違って不自然だと、どうしても口元の印象が汚く見えてしまいがち。だからちゅらトゥースホワイトニングでおトク

差し歯の交換って費用的にも大ごとですから、できれば手軽にホワイトニングしたいですもんね。

 

ただし、差し歯がリジン素材で3年よりも前に施術を受けた人は効果が見込めませんのでご注意を!