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ちゅらトゥースホワイトニング調べまくり

歯の黄ばみを白くしてくれるちゅらトゥースホワイトニングの徹底調査をしました

小学1年でもできる!ちゅらトゥースホワイトニングの効果的な磨き方

自分で歯をキレイにホワイトニングできる薬用ちゅらトゥースホワイトニングが人気みたいですね!

 

使い方というか、効果的な磨き方について分かりやすく説明します!

どうせ使うなら早く歯が白くなってほしいですからね。

 

 

 

ちゅらトゥースホワイトニングを効果的にする磨き方

ちゅらトゥースホワイトニングを使う時のポイントを説明していきますね。

 

1日にちゅらトゥースホワイトニングを使う回数

1日2回、できるなら3回やります。 

ちゅらトゥースホワイトニングは歯磨き後に使うものなので、1日3回ホワイトニングするなら普通の歯磨きも3回やることになります。1日1回でもホワイトニングはできますけど、それだけ白くなるまでに時間がかかります。

 

効果的な磨き方

実際に磨く時に気をつけるポイントがあります。

簡単でホワイトニング効果を高める磨き方があるから、そこだけちゃんと覚えておいてね。

いつもの歯みがき時間にプラス1、2分でケアできるから面倒くさがり屋でも続けられますよ!

 

全体のステップとしてはこうです

  1. 普通に歯磨き
  2. 口をすすぐ、歯ブラシを洗う
  3. ちゅらトゥースホワイトニングを歯ブラシにつけてブラッシング
  4. 口をすすでまたブラッシング

 

それぞれのステップのポイントを解説しますね。 

普通に歯みがき

いつもどおり歯磨きをしましょう。

 

このときにちゃんと汚れが落ちていたほうが、その後のちゅらトゥースホワイトニングの効果が出やすいです。

 

なので正しい歯磨きを心がけてくださいね。

大雑把な横磨きではなく、チカラを入れないで、歯と歯茎の堺にブラシを当てて小刻みに動かす磨き方が効果的です。

 

もっと詳しく知りたい人はこちら

正しい歯の磨き方|歯の健康基礎知識|ライオン

 

また使うハミガキ粉にもポイントがあります。

それは研磨剤の少ないものを使うこと。

 

ハミガキ粉でホワイトニング効果が変わる

ハミガキ粉には研磨剤といって、歯をザラザラした成分で磨くための成分が入っています。

歯の汚れを落としやすくする反面、歯の表面を傷つけるからその傷に黄ばみや着色汚れが付きやすくなるデメリットがあります。

 

せっかくホワイトニングするのに、これだと意味がないですよね?

 

研磨剤が少ないハミガキ粉を見極めるには、成分表示を見るのが普通なんですが、もっと簡単なのは「知覚過敏用」のハミガキ粉を買うこと。

知覚過敏用には研磨剤が入っていないので、ホワイトニング効果を邪魔しません。

 

オススメは花王のデントヘルスです。

デントヘルス 薬用ハミガキ しみるブロック

 

口をすすぐ、歯ブラシを洗う

口をすすいで歯磨きで取れた汚れを流します。

あと、歯ブラシも洗います。

そしたらちゅらトゥースホワイトニングを歯ブラシに着けます。

 

薬用ちゅらトゥースホワイトニングで磨く

歯全体を優しくブラッシングします。

歯磨きと違って磨いて落とすわけではなくて、リンゴ酸やポリアスパラギン酸が着色汚れを化学反応で浮かして落とします。

 

だから、チカラはいらないんですね。

 

それよりも、歯全体にちゅらトゥースホワイトニングの液が行き渡たるようにすることが、効果を高くする磨き方です

 

時間的には1分くらいかけてやってください。

目につく前歯は入念に。

 

口をすすぐ

 全体に液が行き渡ったら、唾液ごと全部吐き出します。

そのあと水で口をすすぎます。

 

もう一度ブラッシング

歯ブラシも一度キレイに洗ってから、もう一度全体を軽くブラッシング。

やっぱり前歯とかの見える範囲を中心に。

 

これは最後に口をすすいだ時に、浮いた着色汚れ・ステインがもう一度歯に着いたのを落とすためです。

こうすると、ステインが歯の表面に残ることなく取り除けるから、効果が出るんですよ。